夏場の食品管理で注意したいポイント!

夏は気温・湿度が高く、食中毒の原因となる細菌が増えやすい季節です。
家庭では「菌をつけない・増やさない・やっつける」を意識しましょう。

① 食品を常温で長時間放置しない

② 冷蔵庫を過信しない

③ 冷蔵庫を詰め込みすぎない

④ 冷蔵庫のドアを長時間開けない

⑤ 生肉・生魚の汁漏れに注意

⑥ 肉・魚と野菜で調理器具を使い分ける

⑦ 調理前後の手洗いを徹底する

⑧ 肉や魚は中心まで十分に加熱する

⑨ カレー・煮物などを鍋のまま放置しない

⑩ 夏のお弁当に注意

⑪ おにぎりは素手で握らない

⑫ 食品を室温で解凍しない

⑬ 解凍した食品の再冷凍に注意

⑭ 消費期限を確認する

⑮ 見た目や臭いだけで判断しない

⑯ 買い物中から温度管理を意識する

⑰ 食べ残しを何度も常温に出さない

⑱ スポンジ・ふきん・調理器具を清潔にする

⑲ ペットボトルの飲み残しに注意

⑳ 停電や冷蔵庫の故障にも注意

8月30日(日曜日)(19:30頃)、LINE公式アプリにて
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